- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2020/08/26 13:00- #2 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の氏名又は名称 | 売上高 |
| セコムトラストシステムズ株式会社 | 672,409 |
| いすゞシステムサービス株式会社 | 239,369 |
2020/08/26 13:00- #3 事業等のリスク
(注)1.( )の数字は、売上高は前年同期比、他は売上比となっております。
2.当社は決算期変更に伴い、第17期は2015年4月1日から2016年5月31日までの14ヶ月の変則決算となっているため、第17期及び第18期の前年同期比につきましては記載しておりません。
2020/08/26 13:00- #4 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2020/08/26 13:00 - #5 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/08/26 13:00- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社は、売上高経常利益率を重要な経営指標とし、高収益企業の実現に努めてまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2020/08/26 13:00- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当事業年度における当社の業績は、商品売上は複数の大型案件受注によって増加したものの、ITサービス売上においては「一時的ITサービス」が低調に推移し、売上高は減少しました。積極的に若年層の人材を採用しているため、主に人件費増により販売管理費が増加し、これに伴い営業利益と経常利益は減少、当期純利益は特別損失等の計上がないことにより増加しました。
以上により、売上高1,786,283千円(前年同期比6.7%減)、営業利益54,891千円(前年同期比53.5%減)、経常利益29,911千円(前年同期比73.2%減)、当期純利益16,827千円(前年同期比2557.6%増)を計上しました。
2020/08/26 13:00- #8 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/08/26 13:00- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
6.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
2020/08/26 13:00