3810 サイバーステップ

3810
2026/06/19
時価
131億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-103.7倍
(2010-2025年)
PBR
2.25倍
2010年以降
0.67-20.39倍
(2010-2025年)
配当
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
Link
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サイバーステップ(3810)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年5月31日
-2億7874万
2009年11月30日
-46万
2010年2月28日
3334万
2010年5月31日 +267.48%
1億2253万
2010年11月30日
-6118万
2011年2月28日
-3350万
2011年5月31日
4199万
2011年11月30日 -49.08%
2138万
2012年5月31日 +264.23%
7787万
2012年11月30日 -91.32%
675万
2013年5月31日 +700.83%
5411万
2013年11月30日 -73.44%
1437万
2014年5月31日 +114.26%
3079万
2014年11月30日
-1億793万
2015年5月31日 -30.31%
-1億4064万
2015年11月30日 -69.98%
-2億3908万
2016年5月31日 -11.86%
-2億6744万
2016年11月30日
5124万
2017年5月31日 +741.86%
4億3138万
2017年11月30日 -79.2%
8972万
2018年5月31日 +408.64%
4億5636万
2018年11月30日
-2億6642万
2019年5月31日
1億8682万
2019年11月30日
-2億2469万
2020年5月31日
1億9822万
2020年11月30日 +82.49%
3億6173万
2021年5月31日
-1億1570万
2021年11月30日 -624.79%
-8億3858万
2022年5月31日 -47.3%
-12億3526万
2022年11月30日
-5億9000万
2023年5月31日 -101.02%
-11億8600万
2023年11月30日
-7億6700万
2024年5月31日 -88.01%
-14億4200万
2024年11月30日
-11億8900万
2025年5月31日 -72.25%
-20億4800万
2025年11月30日 -107.62%
-42億5200万

個別

2008年5月31日
1億6428万

有報情報

#1 事業等のリスク
(6) 継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは前連結会計年度まで4期連続して重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、当連結会計年度においても重要な営業損失1,787百万円、経常損失1,916百万円、親会社株主に帰属する当期純損失1,695百万円を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローは2,048百万円のマイナスとなったことで現金及び現金同等物の当期末残高は212百万円となりました。これにより、当社グループの資金繰りに重要な懸念が生じていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
このような状況の解消を図るべく、当社グループでは以下の施策により、財務基盤の安定及び収益性の改善に努めてまいります。
2025/08/29 15:00
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの主な要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動の結果減少した資金は2,048百万円となりました。
2025/08/29 15:00
#3 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは前連結会計年度まで4期連続して重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、当連結会計年度においても重要な営業損失1,787百万円、経常損失1,916百万円、親会社株主に帰属する当期純損失1,695百万円を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローは2,048百万円のマイナスとなったことで現金及び現金同等物の当期末残高は212百万円となりました。これにより、当社グループの資金繰りに重要な懸念が生じていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
このような状況の解消を図るべく、当社グループでは以下の施策により、財務基盤の安定及び収益性の改善に努めてまいります。
2025/08/29 15:00
#4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは前連結会計年度まで4期連続して重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、当連結会計年度においても重要な営業損失1,787百万円、経常損失1,916百万円、親会社株主に帰属する当期純損失1,695百万円を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローは2,048百万円のマイナスとなったことで現金及び現金同等物の当期末残高は212百万円となりました。これにより、当社グループの資金繰りに重要な懸念が生じていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
このような状況の解消を図るべく、当社グループでは以下の施策により、財務基盤の安定及び収益性の改善に努めてまいります。
2025/08/29 15:00

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