純資産
連結
- 2017年5月31日
- 12億8227万
- 2018年5月31日 +97.52%
- 25億3276万
- 2019年5月31日 +48.57%
- 37億6291万
個別
- 2017年5月31日
- 11億2872万
- 2018年5月31日 +105.07%
- 23億1466万
- 2019年5月31日 +47.75%
- 34億1980万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (権利確定日以前の会計処理)2019/08/30 15:38
(1)権利確定条件付き有償新株予約権の付与に伴う従業員等からの払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上する。
(2)新株予約権として計上した払込金額は、権利不確定による失効に対応する部分を利益として計上する。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/08/30 15:38
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法によって処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ74百万円増加し、1,022百万円となりました。これは主に、未払法人税等73百万円の減少があった一方で、未払金151百万円の増加が生じたことによるものであります。2019/08/30 15:38
(純資産)
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,230百万円増加し、3,762百万円となりました。これは主に、利益剰余金315百万円の減少があった一方で、資本金757百万円、資本剰余金757百万円の増加が生じたことによるものであります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2019/08/30 15:38
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法によって処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
② たな卸資産 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2019/08/30 15:38
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法によって処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/08/30 15:38
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年6月1日至 2018年5月31日) 当連結会計年度(自 2018年6月1日至 2019年5月31日) 1株当たり純資産額 391.46円 511.61円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 76.95円 △45.54円
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。