- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 2,375,075 | 5,222,157 | 8,347,707 | 11,553,537 |
| 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) | △100,448 | △107,244 | △353,512 | △188,413 |
2019/08/30 15:38- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2019/08/30 15:38- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 2社
非連結子会社の名称
株式会社ECライフコーポレーション
株式会社ざるや商店
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社はいずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金等(持分に見合う額)はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2019/08/30 15:38 - #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客がないため、記載を省略しております。
2019/08/30 15:38- #5 事業等のリスク
(1) 為替レートの変動について
当社グループの売上高に占める海外売上高の比率は2019年5月期においては40.6%になります。海外のライセンス供与先からの売掛金の回収の過半が円建てで行われているため為替予約等は行っておりませんが、海外での販売は現地通貨で行われ、ロイヤリティー等はこれら販売実績に連動して決定されるため、当社グループの売上高は為替の変動によって影響を受けるものとなっております。
このため、為替の変動が当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
2019/08/30 15:38- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2.国又は地域は、地理的近接度により区分しております。
2019/08/30 15:38- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)目標とする経営指標
当社グループでは、収益力を計る指標として、売上高経常利益率を重視するとともに、株主価値の向上のために1株当たり当期純利益(EPS)を重要な経営指標として位置づけております。
(4)経営環境及び経営戦略並びに対処すべき課題
2019/08/30 15:38- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境の中、当社グループの既存サービスにつきましては、引き続きユーザーの満足度を意識したサービス体制の構築と事業拡大を進め、新規サービスにおいてはその開発に注力してまいりました。
現在、主力サービスであるクレーンゲームアプリ「トレバ」においては、筐体の増台を引き続き進め、効果的なプロモーション媒体の活用など収益力の向上や運営基盤の強化に努めることで事業拡大を図り、売上高は海外・国内共に増加いたしました。
この結果、当連結会計年度における売上高は11,553百万円となり、前連結会計年度に比べ、61.0%の増収となりました。
2019/08/30 15:38- #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/08/30 15:38- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社はいずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金等(持分に見合う額)はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2019/08/30 15:38