ソフトウエア
連結
- 2019年5月31日
- 893万
- 2020年5月31日 -23.4%
- 684万
個別
- 2019年5月31日
- 885万
- 2020年5月31日 -22.89%
- 682万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、当社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、少額減価償却資産(取得価額が10万円以上20万円未満の資産)については、3年間均等償却を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8年~18年
工具、器具及び備品 2年~10年
車両運搬具 2年~4年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年又は5年)に基づいております。
(3) 投資その他の資産
定率法を採用しております。
なお、出資金については、製作委員会への出資金であり、著作権収入の見込発生期間(2年)に基づいております。2020/08/28 15:30 - #2 売上原価明細書(連結)
- 原価計算の方法は、個別原価計算によっております。2020/08/28 15:30
原価計算の方法
原価計算の方法は、個別原価計算によっております。※1 労務費の主な内訳 ※1 労務費の主な内訳 ※2 経費の主な内訳 ※2 経費の主な内訳 ※3 他勘定振替高の内訳 ※3 他勘定振替高の内訳 研究開発費 119,368千円 販売促進費 452,031千円 ソフトウエア仮勘定 120,182千円 研究開発費 136,119千円 販売促進費 210,097千円 ソフトウエア仮勘定 76,923千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
2.建物の当期増加額は、主に営業所の改装によるものであります。
工具、器具及び備品の当期増加額は、主に「オンラインクレーンゲーム・トレバ」に関する筐体の取得に係るものであります。
建設仮勘定の当期増加額は、主に「オンラインクレーンゲーム・トレバ」に関する筐体製作のために充当した部材に係るものであります。
ソフトウエア仮勘定の当期増加額は、主に、「Abyss(仮称)」、「TERA(仮称)」、「恋愛ノベルゲーム(仮称)」の開発に係るものであります。
工具、器具及び備品の当期減少額は、主に「オンラインクレーンゲーム・トレバ」に関する筐体の廃棄に係るものであります。
ソフトウエアの当期減少額は、主にタイトルのサービス終了に係るものであります。2020/08/28 15:30 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (3)減損損失の金額2020/08/28 15:30
(4)資産のグルーピング方法工具、器具及び備品 430千円 ソフトウエア 254,165 長期前払費用 17,777
当社グループは、主にゲームタイトルを単位として資産のグルーピングを行っております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2020/08/28 15:30
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年又は5年)に基づいております。
③ 投資その他の資産 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2020/08/28 15:30
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年又は5年)に基づいております。
(3) 投資その他の資産 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、当社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、当社の少額減価償却資産(取得価額が10万円以上20万円未満の資産)については、3年間均等償却を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8年~18年
工具、器具及び備品 2年~10年
車両運搬具 2年~4年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年又は5年)に基づいております。
③ 投資その他の資産
定率法を採用しております。
なお、出資金については、製作委員会への出資金であり、著作権収入の見込発生期間(2年)に基づいております。2020/08/28 15:30