有価証券報告書-第20期(令和1年6月1日-令和2年5月31日)
※4 減損損失の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2018年6月1日 至 2019年5月31日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
(1)減損損失を認識した主な資産
(2)減損損失の認識に至った経緯
収益が見込めなくなったオンラインゲーム事業の一部タイトル並びに廃棄予定のトレバ筐体について減損損失を認識しております。
(3)減損損失の金額
(4)資産のグルーピング方法
当社グループは、主にゲームタイトルを単位として資産のグルーピングを行っております。
(5)回収可能価額の算定方法
回収可能価額は、使用価値により測定しております。使用価値は将来キャッシュ・フローがマイナスの場合、回収可能価額を零として評価しております。
当連結会計年度(自 2019年6月1日 至 2020年5月31日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
(1)減損損失を認識した主な資産
(2)減損損失の認識に至った経緯
収益が見込めなくなったオンラインゲーム事業の一部タイトルで使用していた備品について減損損失を認識しております。
(3)減損損失の金額
(4)資産のグルーピング方法
当社グループは、主にゲームタイトルを単位として資産のグルーピングを行っております。
(5)回収可能価額の算定方法
回収可能価額は、使用価値により測定しております。使用価値は将来キャッシュ・フローがマイナスの場合、回収可能価額を零として評価しております。
前連結会計年度(自 2018年6月1日 至 2019年5月31日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
(1)減損損失を認識した主な資産
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 茨城県つくばみらい市 | 事業用資産 | 工具、器具及び備品 |
| 東京都杉並区 | 事業用資産 | ソフトウエア 長期前払費用 |
(2)減損損失の認識に至った経緯
収益が見込めなくなったオンラインゲーム事業の一部タイトル並びに廃棄予定のトレバ筐体について減損損失を認識しております。
(3)減損損失の金額
| 工具、器具及び備品 | 430千円 |
| ソフトウエア | 254,165 |
| 長期前払費用 | 17,777 |
| 計 | 272,373 |
(4)資産のグルーピング方法
当社グループは、主にゲームタイトルを単位として資産のグルーピングを行っております。
(5)回収可能価額の算定方法
回収可能価額は、使用価値により測定しております。使用価値は将来キャッシュ・フローがマイナスの場合、回収可能価額を零として評価しております。
当連結会計年度(自 2019年6月1日 至 2020年5月31日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
(1)減損損失を認識した主な資産
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 茨城県つくばみらい市 | 事業用資産 | 工具、器具及び備品 |
(2)減損損失の認識に至った経緯
収益が見込めなくなったオンラインゲーム事業の一部タイトルで使用していた備品について減損損失を認識しております。
(3)減損損失の金額
| 工具、器具及び備品 | 2,341千円 |
| 計 | 2,341 |
(4)資産のグルーピング方法
当社グループは、主にゲームタイトルを単位として資産のグルーピングを行っております。
(5)回収可能価額の算定方法
回収可能価額は、使用価値により測定しております。使用価値は将来キャッシュ・フローがマイナスの場合、回収可能価額を零として評価しております。