四半期報告書-第18期第2四半期(平成29年9月1日-平成29年11月30日)
(追加情報)
(表示方法の変更)
前第2四半期連結累計期間において、「法人税、住民税及び事業税」に含めておりました「外国源泉税」は、「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2017年3月16日)の公表により取扱いが明確化された事により、前連結会計年度より「営業外費用」に表示することといたしました。
この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「法人税、住民税及び事業税」に表示していた10,901千円は、「法人税、住民税及び事業税」5,650千円、営業外費用の「外国源泉税」5,250千円として組み替えております。また、この変更により前第2四半期連結累計期間の経常損失は22,532千円から27,783千円に、税金等調整前四半期純損失は39,355千円から44,606千円となっております。
(表示方法の変更)
前第2四半期連結累計期間において、「法人税、住民税及び事業税」に含めておりました「外国源泉税」は、「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2017年3月16日)の公表により取扱いが明確化された事により、前連結会計年度より「営業外費用」に表示することといたしました。
この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「法人税、住民税及び事業税」に表示していた10,901千円は、「法人税、住民税及び事業税」5,650千円、営業外費用の「外国源泉税」5,250千円として組み替えております。また、この変更により前第2四半期連結累計期間の経常損失は22,532千円から27,783千円に、税金等調整前四半期純損失は39,355千円から44,606千円となっております。