有価証券報告書-第15期(平成26年6月1日-平成27年5月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
当事業年度において、「販売費及び一般管理費」の「その他」に含めていた「賞与」は販売費及び一般管理費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「販売費及び一般管理費」の「その他」に表示していた115,265千円は、「賞与」36,105千円、「その他」79,159千円として組み替えております。
当事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「株式交付費」は営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた148千円は、「株式交付費」148千円、「その他」-千円として組み替えております。
(損益計算書関係)
当事業年度において、「販売費及び一般管理費」の「その他」に含めていた「賞与」は販売費及び一般管理費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「販売費及び一般管理費」の「その他」に表示していた115,265千円は、「賞与」36,105千円、「その他」79,159千円として組み替えております。
当事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「株式交付費」は営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた148千円は、「株式交付費」148千円、「その他」-千円として組み替えております。