四半期報告書-第18期第2四半期(平成29年9月1日-平成29年11月30日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記)
(連結子会社の事業年度等に関する事項の変更)
第1四半期連結会計期間より、連結子会社1社の決算日を3月31日から5月31日に変更しております。この変更は、すべての連結対象会社の決算日を統一することで、経営全般にわたって、より効率的な事業運営を図ることを目的としております。
当該変更に伴い、当該連結子会社は平成29年4月1日から平成29年11月30日までの8か月間を連結対象期間とする変則的な決算となっております。
なお、当該連結子会社における平成29年4月1日から平成29年5月31日までの損益については、四半期連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、同期間の売上高(個別財務諸表の合計額。以下同じ。)は1,622千円、営業損失は3,889千円、経常損失は4,166千円、税引前四半期純損失は4,166千円であります。
(連結子会社の事業年度等に関する事項の変更)
第1四半期連結会計期間より、連結子会社1社の決算日を3月31日から5月31日に変更しております。この変更は、すべての連結対象会社の決算日を統一することで、経営全般にわたって、より効率的な事業運営を図ることを目的としております。
当該変更に伴い、当該連結子会社は平成29年4月1日から平成29年11月30日までの8か月間を連結対象期間とする変則的な決算となっております。
なお、当該連結子会社における平成29年4月1日から平成29年5月31日までの損益については、四半期連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、同期間の売上高(個別財務諸表の合計額。以下同じ。)は1,622千円、営業損失は3,889千円、経常損失は4,166千円、税引前四半期純損失は4,166千円であります。