セキュアヴェイル(3042)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年3月31日
- 480万
- 2019年3月31日 +227.59%
- 1573万
個別
- 2018年3月31日
- 480万
- 2019年3月31日 +185.4%
- 1370万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/24 9:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) (繰延税金資産) 税務上の繰越欠損金 3,155千円 -千円 繰延税金負債合計 △1,491 △2,306 繰延税金資産(負債)の純額 11,138 5,087 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/24 9:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注1) 95,001千円 77,632千円 繰延税金負債合計 △1,491 △2,306 繰延税金資産(負債)の純額 15,029 23,074 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は1,427,661千円となり、前連結会計年度末に比べ612千円の減少となりました。これは主に、現金及び預金が18,701千円、売掛金が40,232千円それぞれ増加したことに対し、前渡金が22,468千円、未収還付法人税等が52,252千円それぞれ減少したことによるものです。2026/06/24 9:00
固定資産は151,407千円となり、前連結会計年度末に比べ27,412千円の増加となりました。これは主に、リース資産が7,091千円、投資有価証券が7,059千円、繰延税金資産が8,045千円それぞれ増加したことによるものです。
以上により資産合計は、1,579,068千円となり、前連結会計年度末に比べ26,799千円増加いたしました。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 会計上の見積りにより当事業年度に係る財務諸表にその額を計上した財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりです。2026/06/24 9:00
・繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額