営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- -4593万
- 2018年9月30日
- 996万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△42,452千円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用(主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費)であります。2018/11/14 15:53
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/14 15:53
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、市場ニーズに対応し、サービス売上を伸ばす営業活動に注力してきました。2018/11/14 15:53
収支面では、セキュリティ運用監視を核としたサービス売上高が堅調に増加し、前年同期に売上を計上していなかった人材派遣事業が寄与したことにより、売上高は399,343千円(前年同期比6.3%増)となりました。また、社内体制を見直し、全社的な経費削減を実施し、人員配置の適正化を行った結果、前年同期に比べて安定した利益確保が可能となったことから、営業利益は9,961千円(前年同期は45,939千円の営業損失)、経常利益は6,599千円(前年同期は49,781千円の経常損失)となりましたが、データセンター移設に係る事業所移転費用18,821千円を特別損失に計上したため、親会社株主に帰属する四半期純損失は16,647千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失42,966千円)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。