- 3042
- 2026/10/19
- 時価
- 84億円
- PER 予
- 89.04倍
- 2010年以降
- 赤字-607.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 7.1倍
- 2010年以降
- 0.55-11.83倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.27%
- ROE 予
- 7.97%
- ROA 予
- 6.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 458万
- 2019年3月31日 +763.12%
- 3957万
個別
- 2018年3月31日
- 1959万
- 2019年3月31日 +136.48%
- 4634万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 3.新株予約権の行使の条件2019/06/24 16:27
① 新株予約権者は2020年3月期の当社経常利益が下記の各号に掲げる金額を超過した場合、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち当該各号に掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)を限度として行使することができる。行使可能な本新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合には、これを切り捨てた数とする。
(a)経常利益が100百万円を超過した場合:行使可能割合50% - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (1)権利確定条件付き有償新株予約権の内容2019/06/24 16:27
(注)株式数に換算して記載しております。2017年ストック・オプション 付与日 2017年12月22日 権利確定条件 ・新株予約権者は2020年3月期の当社経常利益が下記の各号に掲げる金額を超過した場合、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち当該各号に掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)を限度として行使することができる。行使可能な本新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合には、これを切り捨てた数とする。(a)経常利益が100百万円を超過した場合: 行使可能割合50%(b)経常利益が200百万円を超過した場合: 行使可能割合100%なお、上記経常利益の判定においては、当社の有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における経常利益を参照するものとする。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。・新株予約権者は、新株予約権の権利行使時においても、当社または当社関係会社の取締役、監査役または従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。 対象勤務期間 -
(2)権利の規模及びその変動状況 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b 経営成績2019/06/24 16:27
当連結会計年度における経営成績は、連結子会社化した株式会社インサイトの経営成績、前年同期に売上を計上できなかった人材派遣事業が寄与したことにより、売上高は969,481千円(前年同期比16.8%増)となりました。当連結会計年度を通して社内体制の見直し、原価改善、経費削減を行った結果、前年同期に比べて安定した利益確保が可能となりましたが、M&A関連費用25,200千円を計上したことから、営業利益は43,735千円(前年同期比290.5%増)、経常利益は39,574千円(前年同期比763.0%増)となりました。
当連結会計年度におけるセグメントごとの経営成績は次のとおりであります。