営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 996万
- 2019年9月30日 +53%
- 1524万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△42,452千円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用(主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費)であります。2019/11/14 15:04
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ.当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/14 15:04
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当社グループは、安定した収益基盤を確立するために、継続性の高い「ストック型サービス(ネットワーク監視)の拡販」と、業界内での競争を始めとする環境変化に対応するため、「次期基幹システムの研究開発」に注力し、足元を固めるための収益基盤の確立と、積極的な研究開発活動に取組みました。2019/11/14 15:04
以上の結果、売上高は551,582千円(前年同期比38.1%増)となりました。次に営業利益は15,240千円(前年同期比53.0%増)、経常利益は15,658千円(前年同期比137.3%増)となりましたが、ソフトウェア資産の減損損失7,139千円を計上したため、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,399千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失16,647千円)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。