営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 4177万
- 2020年12月31日 +26.42%
- 5280万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△77,048千円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用(主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費)であります。2021/02/12 15:02
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ.当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 15:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主たるビジネスである情報セキュリティ業界では、新たな働き方となったテレワークや、企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)化への取組みによってクラウド化が進み、それに対する情報セキュリティ対策やログ管理がこれまで以上に重要となっており、堅調に推移しました。2021/02/12 15:02
以上の結果、経営成績としましては、売上高964,825千円(前年同期比13.4%増)、営業利益52,807千円(前年同期比26.4%増)となりました。経常利益は、子会社において繰上返済手数料を計上したものの、持分法による投資利益の計上があり52,704千円(前年同期比25.3%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、持分法適用関連会社の第三者割当増資による持分変動利益13,673千円を特別利益に計上したこと等により49,510千円(前年同期比101.0%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。