セキュアヴェイル(3042)の全事業営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年12月31日
- -3223万
- 2018年12月31日
- 785万
- 2019年12月31日 +431.7%
- 4177万
- 2020年12月31日 +26.42%
- 5280万
- 2021年12月31日
- -8813万
- 2022年12月31日
- -5318万
- 2023年12月31日
- -3934万
- 2024年12月31日
- -509万
- 2025年12月31日
- 2139万
個別
- 2009年12月31日
- -1億1780万
- 2010年12月31日
- -1億356万
- 2011年12月31日
- -3717万
- 2012年12月31日 -44.65%
- -5377万
- 2013年12月31日
- 1070万
- 2014年12月31日
- -60万
- 2015年12月31日
- 906万
- 2016年12月31日 +115.62%
- 1953万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又はセグメント損失の調整額△82,709千円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用(主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費)であります。2024/02/14 16:04
2 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ.当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/02/14 16:04
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間は、引き続き既存顧客との契約更新やアップセル・クロスセルによる販売拡大、新規パートナー企業の開拓に加え、医療業界向け新規サービスの企画開発やマーケティング・プロモーション活動の強化など、案件獲得に向けた取り組みに注力してきました。2024/02/14 16:04
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高816,543千円(前年同期比7.4%増)、営業損失39,348千円(前年同四半期は53,186千円の営業損失)となりました。経常損失は、43,818千円(前年同四半期は56,006千円の経常損失)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は保有する投資有価証券を売却し特別利益を計上したことにより260,834千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失58,943千円)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。