営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- -8813万
- 2022年12月31日
- -5318万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント損失の調整額△82,152千円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用(主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費)であります。2023/02/14 15:19
2 セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ.当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/02/14 15:19
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間は、引き続き重点目標としておりました、既存顧客とのストック型サービス(セキュリティ運用監視サービス)の契約更新、それに伴うアップセルやクロスセルに注力いたしました。また、今期から新たに沖縄に開設いたしましたサポートセンターを起点としたグループ会社が連携した新規パートナー企業への営業活動が稼働し始めております。2023/02/14 15:19
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高760,172千円(前年同期比6.3%増)、営業損失53,186千円(前年同四半期は88,133千円の営業損失)となりました。経常損失は、56,006千円(前年同四半期は82,721千円の経常損失)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は58,943千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失101,740千円)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。