営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 3305万
- 2022年3月31日
- -9244万
個別
- 2021年3月31日
- 1億2640万
- 2022年3月31日 -25.59%
- 9406万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の増加であります。2022/06/24 16:50
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用(主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費)等であります。
(2)セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない当社グループでの現金及び預金、投資有価証券及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。
2 セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/06/24 16:50 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2022/06/24 16:50
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は損失をベースとした数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2022/06/24 16:50
当社グループが経営の重要な指標としているのは、事業年度毎の収益性を比較検討できる「営業利益率」です。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは引き続き、事業課題に向き合い、これまで培ってきた品質や、継続性に加え、来期以降の成長基盤を強固にしていくため、人員の確保、オペレーション体制の構築やセキュリティ運用基盤の新機能開発を続けてまいります。2022/06/24 16:50
以上の結果、売上高につきましては、957,039千円(前年同期比20.3%減)となりました。営業損失につきましては、子会社によるセキュリティ運用基盤の新機能開発、新規サービスの販促費用を計上したことにより、92,445千円(前年同期は33,050千円の営業利益)となりました。経常損失は、83,758千円(前年同期は35,353千円の経常利益)となり、親会社株主に帰属する当期純損失は、111,833千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益46,176千円)となりました。
セグメントごとの成績