有価証券報告書-第16期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
(重要な後発事象)
(資本準備金の額の減少及び剰余金の処分)
当社は、平成29年5月22日開催の取締役会において、平成29年6月23日開催の第16期定時株主総会に、資本準備金の額の減少及び剰余金の処分について付議することを決議し、当該議案は第16期定時株主総会において承認されました。
1.資本準備金の額の減少及び剰余金の処分の目的
財務体質の健全化を図り、機動的かつ柔軟な資本政策を実現することを目的としております。
2.資本準備金の額の減少及び剰余金の処分の内容
(1)減少する資本準備金の額
資本準備金 280,797,096円
(2)資本準備金の額の減少の方法
減少する資本準備金の額280,797,096円全額をその他資本剰余金に振替えます。
(3)欠損填補のため利益剰余金に振替える金額
その他資本剰余金280,797,096円全額を、効力発生日において欠損填補目的で、繰越利益剰余金に振替えます。この結果、その他資本剰余金、繰越利益剰余金ともに0円となります。
①減少する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金 280,797,096円
②増加する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 280,797,096円
3.日程
(1)取締役会決議日 平成29年5月22日
(2)株主総会決議日 平成29年6月23日
(3)効力発生日 平成29年6月26日
(資本準備金の額の減少及び剰余金の処分)
当社は、平成29年5月22日開催の取締役会において、平成29年6月23日開催の第16期定時株主総会に、資本準備金の額の減少及び剰余金の処分について付議することを決議し、当該議案は第16期定時株主総会において承認されました。
1.資本準備金の額の減少及び剰余金の処分の目的
財務体質の健全化を図り、機動的かつ柔軟な資本政策を実現することを目的としております。
2.資本準備金の額の減少及び剰余金の処分の内容
(1)減少する資本準備金の額
資本準備金 280,797,096円
(2)資本準備金の額の減少の方法
減少する資本準備金の額280,797,096円全額をその他資本剰余金に振替えます。
(3)欠損填補のため利益剰余金に振替える金額
その他資本剰余金280,797,096円全額を、効力発生日において欠損填補目的で、繰越利益剰余金に振替えます。この結果、その他資本剰余金、繰越利益剰余金ともに0円となります。
①減少する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金 280,797,096円
②増加する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 280,797,096円
3.日程
(1)取締役会決議日 平成29年5月22日
(2)株主総会決議日 平成29年6月23日
(3)効力発生日 平成29年6月26日