3454 ファーストブラザーズ

3454
2026/04/24
時価
167億円
PER 予
6.21倍
2015年以降
3-13.48倍
(2015-2025年)
PBR
0.62倍
2015年以降
0.45-2.98倍
(2015-2025年)
配当 予
3.19%
ROE 予
10.03%
ROA 予
3%
資料
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ファーストブラザーズ(3454)の支払利息の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年11月30日
1億1906万
2014年8月31日 -63.13%
4389万
2014年11月30日 +21.75%
5344万
2015年2月28日 -55.65%
2370万
2015年5月31日 +119.06%
5191万
2015年8月31日 +58.87%
8248万
2015年11月30日 +46.15%
1億2055万
2016年2月29日 -68.32%
3818万
2016年5月31日 +120.51%
8420万
2016年8月31日 +56.42%
1億3171万
2016年11月30日 +35.03%
1億7784万
2017年2月28日 -73.73%
4672万
2017年5月31日 +127.06%
1億609万
2017年8月31日 +52.61%
1億6191万
2017年11月30日 +37.19%
2億2213万
2018年2月28日 -74.28%
5712万
2018年5月31日 +108.23%
1億1895万
2018年8月31日 +39.63%
1億6610万
2018年11月30日 +35.57%
2億2518万
2019年2月28日 -72.3%
6238万
2019年5月31日 +129.45%
1億4313万
2019年8月31日 +71.28%
2億4515万
2019年11月30日 +40.63%
3億4476万
2020年2月29日 -73.29%
9210万
2020年5月31日 +114.62%
1億9767万
2020年8月31日 +58.37%
3億1305万
2020年11月30日 +33.55%
4億1808万
2021年2月28日 -76.45%
9844万
2021年5月31日 +107.79%
2億456万
2021年8月31日 +62.79%
3億3300万
2021年11月30日 +41.83%
4億7229万
2022年2月28日 -70.87%
1億3757万
2022年5月31日 +103.57%
2億8005万
2022年8月31日 +52.41%
4億2683万
2022年11月30日 +35.36%
5億7776万
2023年2月28日 -73.3%
1億5426万
2023年5月31日 +103.68%
3億1420万
2023年8月31日 +50.5%
4億7288万
2023年11月30日 +31.9%
6億2372万
2024年2月29日 -76.38%
1億4732万
2024年5月31日 +105.19%
3億228万
2024年8月31日 +53.76%
4億6478万
2024年11月30日 +38.28%
6億4272万
2025年2月28日 -71.74%
1億8166万
2025年5月31日 +114.4%
3億8947万
2025年8月31日 +52.12%
5億9246万
2025年11月30日 +33.34%
7億8999万
2026年2月28日 -72.49%
2億1731万

個別

2013年11月30日
3001万
2014年11月30日 -98.97%
30万
2018年11月30日 +81.23%
56万
2019年11月30日 +999.99%
3468万
2020年11月30日 +116.14%
7496万
2021年11月30日 +28.83%
9657万
2022年11月30日 +27.26%
1億2290万
2023年11月30日 +22.57%
1億5064万
2024年11月30日 -10.06%
1億3549万
2025年11月30日 +21.79%
1億6501万

有報情報

#1 事業等のリスク
当社グループが自己勘定投資(自己資金による投資)として投資案件の取得を行う際には、資本効率を上げること等を目的として、自己資金に加え金融機関からの借入金を投資資金に充当しております。
当連結会計年度末における当社グループの連結有利子負債残高は56,484百万円であり、連結総資産額に占める有利子負債残高の割合は62.9%の水準でありますが、今後においても自己勘定により積極的に投資案件(賃貸不動産等)を取得することを計画しており、これに伴い有利子負債残高の水準は上昇することが想定されます。現時点では、取得した賃貸不動産等からの収益が十分に支払金利と元本返済の合計額を上回っている状態であり、今後もそのような条件での調達を継続する予定ですが、経済情勢の変化等により市場金利が大幅に上昇した場合には、支払利息の増加等により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。当社グループは、このような市場金利の上昇リスクをヘッジするため、金利スワップ取引を用いた支払金利の一部固定化を行っております。
また、借入金の調達にあたっては、特定の金融機関に依存することなく、投資案件毎にその性質や状況等を総合的に勘案したうえで最も適切と考えられる手法、期間、借入先等を選択しております。現時点では、複数の金融機関から超長期の借入金を安定的に調達できておりますが、外部環境の変化や当社グループの信用力の低下等により、当社グループの希望する条件での融資が受けられない等、資金調達に制約を受けた場合は、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
2026/02/25 16:12
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業外損益、経常利益)
当連結会計年度における営業外収益は、受取保険料の減少等から90百万円(前期比55.6%減)となり、営業外費用は支払利息の増加等から951百万円(前期比12.2%増)となりました。
経常利益は、前述の営業外損益の結果から4,433百万円(前期比102.1%増)となりました。
2026/02/25 16:12

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