ファーストブラザーズ(3454)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 投資運用事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年5月31日
- 19億3465万
- 2016年5月31日
- -1576万
- 2017年5月31日
- 59万
- 2018年5月31日 +999.99%
- 2246万
- 2019年5月31日 +116.83%
- 4871万
- 2020年5月31日 +66.21%
- 8097万
- 2021年5月31日 +55.08%
- 1億2557万
- 2022年5月31日 -55.1%
- 5637万
- 2023年5月31日 +994.03%
- 6億1679万
- 2024年5月31日 -90.86%
- 5636万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(自 2023年12月1日 至 2024年5月31日) (単位:千円)2024/07/10 10:06
(注)投資銀行事業における不動産賃貸及びその他の売上高の一部につきましては、主にリース取引に関する会計基準等を適用して認識しております。報告セグメント 合計 投資運用事業 投資銀行事業 施設運営事業 不動産売却 - 365,791 - 365,791 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2024/07/10 10:06
当社グループでは、現在、投資運用事業、投資銀行事業及び施設運営事業を収益の柱としています。これらの事業を推進し、当第2四半期連結累計期間は売上高4,368百万円(前年同四半期比63.6%減)、営業利益603百万円(前年同四半期比80.3%減)、経常利益377百万円(前年同四半期比86.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益179百万円(前年同四半期比91.9%減)となりました。なお、当社グループの四半期業績は、物件の売却時期等により大きく変動するため、事業計画を年間で作成・管理しております。
セグメントの業績は、次のとおりであります。