- 3454
- 2026/09/11
- 時価
- 182億円
- PER 予
- 6.76倍
- 2015年以降
- 3-13.48倍
(2015-2025年) - PBR
- 0.63倍
- 2015年以降
- 0.45-2.98倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 2.93%
- ROE 予
- 9.32%
- ROA 予
- 2.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
現金及び預金
連結
- 2016年11月30日
- 56億9371万
- 2017年11月30日 +8.22%
- 61億6160万
個別
- 2016年11月30日
- 20億5357万
- 2017年11月30日 -61.93%
- 7億8187万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント資産の調整額3,686,345千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。2019/02/01 15:13
全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)等であります。
その他の項目の減価償却費の調整額11,951千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の償却額であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額10,531千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 価償却費には、販売用不動産にかかる減価償却費が含まれております。
2.セグメント利益の調整額△707,754千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
セグメント資産の調整額3,276,172千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)等であります。
その他の項目の減価償却費の調整額11,217千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の償却額であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,173千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/01 15:13 - #3 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2019/02/01 15:13
前連結会計年度(自 平成27年12月1日至 平成28年11月30日) 当連結会計年度(自 平成28年12月1日至 平成29年11月30日) 現金及び預金勘定 5,693,711千円 6,161,609千円 現金及び現金同等物 5,693,711 6,161,609 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ3,191,861千円増加し、38,449,978千円となりました。2019/02/01 15:13
これは主に、販売用不動産が3,013,403千円増加したこと、現金及び預金が467,897千円増加したこと等によるものであります。
(固定資産) - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成28年11月30日)2019/02/01 15:13
(*1)営業貸付金に個別に計上している貸倒引当金を控除しております。連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (1)現金及び預金 5,693,711 5,693,711 - (2)信託預金 609,013 609,013 -
(*2)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については( )で示しております。