売上高
連結
- 2021年2月28日
- 3708万
- 2022年2月28日 +535.28%
- 2億3557万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年12月1日 至 2021年2月28日)2022/04/11 10:18
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (顧客との契約から生じる収益を分解した情報)2022/04/11 10:18
当社は、外部顧客への売上高をセグメント情報の報告セグメントの区分に基づき分解するとともに、投資銀行事業については、さらに財・サービスの区分により分解しております。
(注)1.投資銀行事業における不動産賃貸及びその他の売上高の一部につきましては、主にリース取引に関する会計基準等を適用して認識しております。報告セグメント その他(注)2 合計 投資運用事業 投資銀行事業 その他(注)1 215,812 24,551 235,575 475,939 外部顧客への売上高 215,812 5,894,341 235,575 6,345,730 顧客との契約から生じる収益 215,812 5,400,711 235,575 5,852,100 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益の算定方法を同様に変更しております。
当該変更による売上高及びセグメント利益に与える影響はありません。2022/04/11 10:18 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社グループは、ホスピタリティサービスを中長期的視点で提供するビジネスへと事業領域を広げるべく、その第一歩として宿泊事業の取り組みを開始しております。2022/04/11 10:18
以上の結果、当第1四半期連結累計期間は売上高6,345百万円(前年同四半期比175.5%増)、営業利益1,129百万円(前年同四半期比641.5%増)、経常利益1,043百万円(前年同四半期比943.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益665百万円(前年同四半期比992.2%増)となりました。なお、当社グループの四半期業績は、物件の売却時期等により大きく変動するため、事業計画を年間で作成・管理しております。
セグメントの業績は、次のとおりであります。