当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2021年2月28日
- 5916万
- 2022年2月28日 +999.99%
- 6億6273万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社グループは、ホスピタリティサービスを中長期的視点で提供するビジネスへと事業領域を広げるべく、その第一歩として宿泊事業の取り組みを開始しております。2022/04/11 10:18
以上の結果、当第1四半期連結累計期間は売上高6,345百万円(前年同四半期比175.5%増)、営業利益1,129百万円(前年同四半期比641.5%増)、経常利益1,043百万円(前年同四半期比943.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益665百万円(前年同四半期比992.2%増)となりました。なお、当社グループの四半期業績は、物件の売却時期等により大きく変動するため、事業計画を年間で作成・管理しております。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/04/11 10:18
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 2020年12月1日至 2021年2月28日) 当第1四半期連結累計期間(自 2021年12月1日至 2022年2月28日) 1株当たり四半期純利益 4円34銭 47円44銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 60,904 665,202 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 60,904 665,202 普通株式の期中平均株式数(株) 14,023,290 14,023,290 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -