資産
連結
- 2021年11月30日
- 825億5173万
- 2022年5月31日 -0.62%
- 820億4217万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/07/11 10:32
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/07/11 10:32
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は下記のとおりであります。2022/07/11 10:32
前第2四半期連結累計期間(自 2020年12月1日至 2021年5月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2021年12月1日至 2022年5月31日) 現金及び預金勘定 9,632,253千円 9,097,429千円 その他流動資産(預け金) 33,013 24,772 預入期間が3か月を超える定期預金等 △31,229 △31,229 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の状況2022/07/11 10:32
(資産)
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ509百万円減少し、82,042百万円となりました。これは主に、販売用不動産が2,432百万円、現金及び預金が1,668百万円減少したこと、建物及び構築物(純額)が1,598百万円、土地が1,475百万円増加したことによるものであります。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱いの適用)2022/07/11 10:32
当社及び一部の連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(2020年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。