負債
連結
- 2021年11月30日
- 617億4174万
- 2022年8月31日 +5.5%
- 651億3663万
有報情報
- #1 企業結合に係る特定勘定(連結)
- ※ 固定負債の「その他」に含まれる企業結合に係る特定勘定は、次のとおりであります。2022/10/11 9:13
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ3,838百万円増加し、86,390百万円となりました。これは主に、建物及び構築物(純額)が2,444百万円、土地が1,697百万円、販売用不動産が1,443百万円増加したこと、現金及び預金が3,021百万円減少したことによるものであります。2022/10/11 9:13
(負債)
当第3四半期連結会計期間末の負債は、前連結会計年度末に比べて3,394百万円増加し、65,136百万円となりました。これは主に、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が5,614百万円、ノンリコース長期借入金が1,639百万円増加したこと、短期借入金が2,149百万円、流動負債その他が1,238百万円減少したことによるものであります。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱いの適用)2022/10/11 9:13
当社及び一部の連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(2020年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。