半期報告書-第23期(2025/12/01-2026/11/30)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年12月1日 至 2025年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△480,992千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年12月1日 至 2026年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、地域活性化の観点から不動産とともに事業承継した、醸造飲料等の製造事業であります。
2.セグメント利益の調整額△507,346千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用等は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「投資銀行事業」セグメントにおいて、当社は、2026年2月28日をみなし取得日として、株式会社まきのとコーポレーションの株式を取得し、同社が新たに連結子会社となっております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当中間連結会計期間においては、214,504千円であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年12月1日 至 2025年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 中間連結 損益計算書 計上額 (注)3 | ||||
| 投資運用 事業 | 投資銀行 事業 | 施設運営 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への 売上高 | 23,240 | 4,389,692 | 953,694 | 5,366,627 | 10,390 | 5,377,017 | - | 5,377,017 |
| セグメント間の 内部売上高 又は振替高 | 52,041 | - | 1,836 | 53,877 | - | 53,877 | △53,877 | - |
| 計 | 75,281 | 4,389,692 | 955,530 | 5,420,504 | 10,390 | 5,430,894 | △53,877 | 5,377,017 |
| セグメント利益 又は損失(△) | 47,358 | 1,277,931 | △8,608 | 1,316,680 | △32,922 | 1,283,758 | △480,992 | 802,765 |
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△480,992千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年12月1日 至 2026年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 中間連結 損益計算書 計上額 (注)3 | ||||
| 投資運用 事業 | 投資銀行 事業 | 施設運営 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への 売上高 | 7,500 | 9,507,880 | 952,625 | 10,468,005 | 31,529 | 10,499,534 | - | 10,499,534 |
| セグメント間の 内部売上高 又は振替高 | 53,826 | 10 | 205 | 54,042 | 2,322 | 56,364 | △56,364 | - |
| 計 | 61,326 | 9,507,891 | 952,830 | 10,522,047 | 33,851 | 10,555,899 | △56,364 | 10,499,534 |
| セグメント利益 | 37,979 | 3,163,832 | 40,177 | 3,241,988 | 1,133 | 3,243,122 | △507,346 | 2,735,775 |
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、地域活性化の観点から不動産とともに事業承継した、醸造飲料等の製造事業であります。
2.セグメント利益の調整額△507,346千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用等は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「投資銀行事業」セグメントにおいて、当社は、2026年2月28日をみなし取得日として、株式会社まきのとコーポレーションの株式を取得し、同社が新たに連結子会社となっております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当中間連結会計期間においては、214,504千円であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。