四半期報告書-第20期第3四半期(2023/06/01-2023/08/31)
※ 固定負債の「その他」に含まれる企業結合に係る特定勘定は、次のとおりであります。
(注)1.当社による富士ファシリティサービス株式会社(現 桜門地所株式会社)の子会社化(取得による企業結合)に伴うものであり、将来発生が見込まれる特定の事業費用の見込額であります。
2.富士ファシリティサービス株式会社(現 桜門地所株式会社)は、同社の完全子会社として新たに設立したFFS株式会社に対して、2022年12月1日付でCRE事業(ファシリティマネジメント業務及びプロパティマネジメント業務)及びBPO事業(事務受託業務)を吸収分割の方法で承継させた上で、FFS株式会社の全株式を国内法人に譲渡したことにより、企業結合に係る特定勘定は減少しております。
| 前連結会計年度 (2022年11月30日) | 当第3四半期連結会計期間 (2023年8月31日) | |
| 企業結合に係る特定勘定 | 600,885千円 | -千円 |
(注)1.当社による富士ファシリティサービス株式会社(現 桜門地所株式会社)の子会社化(取得による企業結合)に伴うものであり、将来発生が見込まれる特定の事業費用の見込額であります。
2.富士ファシリティサービス株式会社(現 桜門地所株式会社)は、同社の完全子会社として新たに設立したFFS株式会社に対して、2022年12月1日付でCRE事業(ファシリティマネジメント業務及びプロパティマネジメント業務)及びBPO事業(事務受託業務)を吸収分割の方法で承継させた上で、FFS株式会社の全株式を国内法人に譲渡したことにより、企業結合に係る特定勘定は減少しております。