- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
ES事業の「BtoBプラットフォーム 請求書」に関するソフトウエアの回収可能性を検討した結果、減損の
兆候が認められたため、減損損失を計上いたしました。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累
2017/08/09 15:14- #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
(2)減損損失の認識に至った経緯
ES事業の「BtoBプラットフォーム 請求書」に関するソフトウエアの回収可能性を検討した
結果、減損の兆候が認められたため、減損損失を計上いたしました。
2017/08/09 15:14- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結累計期間の売上高は、「受発注事業」、「規格書事業」の各システムの国内における利用拡大によりシステム使用料が増加し、3,220百万円と前年同期比239百万円(8.0%)の増加となりました。
利益面は、システム開発の強化によるソフトウエア償却費の増加等で、営業利益は953百万円と前年同期比16百万円(1.7%)の減少、経常利益は943百万円と前年同期比10百万円(1.2%)の増加、親会社株主に帰属する四半期純損失は、固定資産(「ES事業」の「BtoBプラットフォーム 請求書」に関するソフトウエア)の減損損失を特別損失に計上したことにより、207百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益600百万円)となりました。
(注1)「BtoBプラットフォーム」全体の企業数とは、「BtoBプラットフォーム」に登録された有料及び無料で利用する企業数のうち重複企業を除いた企業数であり、全体の事業所数とは、本社・支店・営業所・店舗の合計数であります。
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