- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
ES事業の「BtoBプラットフォーム 請求書」に関するソフトウエアの回収可能性を検討した結果、減損の
兆候が認められたため、減損計上いたしました。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計
2018/11/13 15:09- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
その他のデータベース事業に関するソフトウエアの回収可能性を検討した結果、減損の兆候が認められた
ため、減損損失を計上いたしました。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては
2018/11/13 15:09- #3 減損損失に関する注記(連結)
(2)減損損失の認識に至った経緯
ES事業の「BtoBプラットフォーム 請求書」に関するソフトウエアの回収可能性を検討した
結果、減損の兆候が認められたため、減損損失を計上いたしました。
2018/11/13 15:09- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、7,270百万円(前連結会計年度末比619百万円増)となりました。主な増加要因は現金及び預金が511百万円増加したことなどによるものであります。
固定資産は、4,263百万円(前連結会計年度末比264百万円減)となりました。主な減少要因はソフトウエアが157百万円減少したことなどによるものであります。
当第3四半期連結会計期間末(平成30年9月末)の負債合計は、1,747百万円(前連結会計年度末比64百万円増)となりました。
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