繰延税金資産
連結
- 2021年12月31日
- 5億5878万
- 2022年9月30日 -17.17%
- 4億6286万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、8,435百万円(前連結会計年度末比707百万円減)となりました。主な減少要因は有価証券が504百万円減少したことなどによるものであります。2022/11/11 11:34
固定資産は、4,981百万円(前連結会計年度末比381百万円増)となりました。主な増加要因はソフトウエア仮勘定が491百万円、投資有価証券が207百万円増加したことなどによるものであり、主な減少要因は敷金が114百万円、繰延税金資産が95百万円減少したことなどによるものであります。
当第3四半期連結会計期間末(2022年9月末)の負債合計は、1,797百万円(前連結会計年度末比520百万円減)となりました。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の拡大により飲食店等の営業自粛や休業が影響し、当社グループでは「BtoB-PF FOOD事業」のうち「BtoBプラットフォーム 受発注」の売り手企業の従量制(食材取引高に応じて課金)システム使用料が減少するなどの影響が出ています。2022/11/11 11:34
当社グループでは、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性について、新型コロナウイルス感染症の影響が短期では終息しないと仮定のもと、見積り及び判断を行っていますが、当第3四半期連結累計期間において固定資産の減損の兆候は識別しておらず、また繰延税金資産の回収可能性については、見直しは不要であると判断しています。
なお、将来における実績値に基づく結果が、これらの見積り及び仮定と異なる可能性があります。