無形固定資産
連結
- 2022年12月31日
- 31億537万
- 2023年12月31日 +25.59%
- 39億9万
個別
- 2022年12月31日
- 30億6161万
- 2023年12月31日 +25.05%
- 38億2848万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
主に定率法を採用しております。(ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2024/05/01 13:34建物 3年~50年 工具、器具及び備品 2年~15年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 増加2024/05/01 13:34
無形固定資産
ソフトウエア BtoBプラットフォーム 開発費 1,854,114千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/05/01 13:34
投資活動による資金の減少は、1,794百万円(前連結会計年度は984百万円の支出)となりました。主な支出は、「BtoBプラットフォーム」等システム開発に伴う無形固定資産の取得による支出1,760百万円等であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採
用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。(ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については定額法を採用
しております。)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
工具、器具及び備品 2~15年2024/05/01 13:34