- 2121
- 2026/09/09
- 時価
- 2371億円
- PER 予
- 9.01倍
- 2010年以降
- 赤字-102.13倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.2倍
- 2010年以降
- 0.56-10.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.48%
- ROE 予
- 13.31%
- ROA 予
- 8.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2013年3月31日
- 37億3100万
- 2014年3月31日 +8.44%
- 40億4600万
個別
- 2013年3月31日
- 35億6500万
- 2014年3月31日 -10.18%
- 32億200万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社kamadoを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳、当該子会社株式の取得価額及び取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2014/06/25 12:53
株式の取得により新たに株式会社ミクシィ・リサーチを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳、当該子会社株式の取得価額及び取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 16百万円 のれん 28百万円 流動負債 △5百万円 株式の取得価額 41百万円
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)流動資産 101百万円 のれん 200百万円 流動負債 △1百万円 株式の取得価額 301百万円 - #2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により株式会社コニットが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳、当該会社株式の売却価額及び売却による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2014/06/25 12:53
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)流動資産 17百万円 固定資産 0百万円 流動負債 △8百万円 株式売却損 △9百万円
該当事項はありません。 - #3 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 連結子会社である株式会社ミクシィ・リサーチにおけるミステリーショッピング事業の譲受に伴う資産及び負債の内訳、当該事業の譲受価額及び事業譲受による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2014/06/25 12:53
流動資産 26百万円 のれん 285百万円 流動負債 △6百万円 事業譲受価額 305百万円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末までの財政状態の主な変動としましては、資産については流動資産が21,917百万円(前連結会計年度末比5,200百万円増加)となり、主な要因としては、公募増資により現金及び預金が増加したことがあげられます。固定資産は4,575百万円(前連結会計年度末比1,209百万円増加)となり、主な要因としては、子会社株式取得に伴ってのれんが増加したことがあげられます。2014/06/25 12:53
負債については、流動負債が4,046百万円(前連結会計年度末比314百万円増加)となり、主な要因としては、未払金の増加があげられます。固定負債は19百万円(前連結会計年度末比40百万円減少)となりました。純資産は22,427百万円(前連結会計年度末比6,135百万円増加)となり、主な要因としては、公募増資により資本金等が増加したことがあげられます。
経営の安定性を示す自己資本比率は、当連結会計年度において84.5%(前連結会計年度比3.7ポイント増)と高水準であり、財務の安全性が保持されております。