のれん償却額
連結
- 2014年3月31日
- 2億7200万
- 2015年3月31日 +6.25%
- 2億8900万
有報情報
- #1 のれん償却額に関する注記
- のれん償却額
「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 最終改正平成23年1月12日 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、のれんを償却したものであります。2015/06/26 13:01 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2015/06/26 13:01
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。なお、報告セグメントの利益は、減価償却費及びのれん償却額を考慮しない営業利益ベースの数値(EBITDA)であります。
セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載しておりません。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の調整額△2,604百万円には、報告セグメントの減価償却費△127百万円及びのれん償却額△289百万円並びに各セグメントに配分していない全社費用△2,187百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門の費用であります。2015/06/26 13:01
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2015/06/26 13:01
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。なお、報告セグメントの利益は、減価償却費及びのれん償却額を考慮しない営業利益ベースの数値(EBITDA)であります。
セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載しておりません。 - #5 業績等の概要
- なお、第1四半期連結会計期間に報告セグメントの名称及び区分方法を変更しておりますが、当連結会計年度末において再度報告セグメントの名称及び区分方法を変更しております。2015/06/26 13:01
また、当連結会計年度から事業セグメントの利益の測定方法を、減価償却費及びのれん償却額を考慮しない営業利益ベースの数値(EBITDA)に変更しております。
以下の前年同期比較及び分析については、変更後の区分に基づいて記載しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2015/06/26 13:01
(注) 当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため、注記を省略しております。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 住民税均等割 12.5% - のれん償却額 114.1% - 持分法による投資損失 56.7% -
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正