営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 4億8000万
- 2015年3月31日 +999.99%
- 526億8600万
個別
- 2014年3月31日
- 4億1600万
- 2015年3月31日 +999.99%
- 520億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△2,485百万円には、報告セグメントの減価償却費△197百万円及びのれん償却額△183百万円並びに各セグメントに配分していない全社費用△2,104百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門の費用であります。2015/06/26 13:01
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/26 13:01
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2015/06/26 13:01
(概算額の算定方法及び重要な前提条件)売上高 2,721百万円 営業利益 446百万円 経常利益 446百万円
企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報を影響の概算額としております。なお、企業結合時に新たに認識されるのれん等の無形固定資産の償却額については算定において加味しておりません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2015/06/26 13:01
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。なお、報告セグメントの利益は、減価償却費及びのれん償却額を考慮しない営業利益ベースの数値(EBITDA)であります。
セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載しておりません。 - #5 業績等の概要
- (1) 業績2015/06/26 13:01
当連結会計年度におけるわが国の経済は、政府の経済政策や日銀の金融政策を背景に円安・株高が進行し、個人消前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 前年同期比増減率 売上高(百万円) 12,155 112,918 828.9 % 営業利益(百万円) 480 52,686 10,871.5 % 経常利益(百万円) 263 52,706 19,877.3 %
費や企業業績の一部に持ち直しの動きが見られ、景気は緩やかな回復基調で推移いたしました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当連結会計年度の売上高は112,918百万円(前連結会計年度比828.9%増)となりました。2015/06/26 13:01
(営業利益の状況)
「モンスターストライク」の売上増による課金収益の大幅な増加があったことにより、営業利益は52,686百万円(前連結会計年度比10,871.5%増)となりました。