流動資産
連結
- 2015年3月31日
- 833億7000万
- 2016年3月31日 +71.75%
- 1431億9000万
個別
- 2015年3月31日
- 788億8600万
- 2016年3月31日 +72.68%
- 1362億2200万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社フンザを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳、当該子会社株式の取得価額及び取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2016/06/29 14:24
株式の取得により新たにミューズコー株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳、当該子会社株式の取得価額及び取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 690百万円 のれん 11,934百万円 流動負債 △1,051百万円 株式の取得価額 11,573百万円 取得価額に含まれる未払金額 △49百万円 新規連結子会社の現金及び現金同等物 △682百万円 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 10,841百万円
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)流動資産 209百万円 固定資産 34百万円 のれん 1,891百万円 流動負債 △252百万円 段階取得に係る差益 △20百万円 株式の取得価額 1,862百万円 新規連結子会社の現金及び現金同等物 △125百万円 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 1,736百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2016/06/29 14:24
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 1,911百万円 2,191百万円 固定資産-繰延税金資産 2,889百万円 6,567百万円
前連結会計年度(平成27年3月31日) - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2016/06/29 14:24
前事業年度において「流動資産」の「その他」に含めておりました「前渡金」(前事業年度8百万円)は、金額的重要性が増したため、当事業年度においては独立掲記することとしております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 当連結会計年度の財政状態の分析2016/06/29 14:24
当連結会計年度末までの財政状態の主な変動としましては、資産については流動資産が143,190百万円(前連結会計年度末比59,820百万円増加)となり、主な要因としては、現金及び預金の増加があげられます。固定資産は21,848百万円(前連結会計年度末比1,039百万円増加)となり、主な要因としては、繰延税金資産の増加があげられます。
負債については、流動負債が43,465百万円(前連結会計年度末比7,142百万円減少)となり、主な要因としては、短期借入金の減少があげられます。固定負債は83百万円(前連結会計年度末比83百万円増加)となり、主な要因としては、繰延税金負債の増加があげられます。純資産は121,490百万円(前連結会計年度末比67,919百万円増加)となり、主な要因としては、利益剰余金並びに海外募集による新株式発行に伴う資本金及び資本剰余金の増加があげられます。