- 2121
- 2026/10/09
- 時価
- 2569億円
- PER 予
- 9.77倍
- 2010年以降
- 赤字-102.13倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.3倍
- 2010年以降
- 0.56-10.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.13%
- ROE 予
- 13.31%
- ROA 予
- 8.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/10 15:05
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 平成27年3月31日に行われた株式会社フンザとの企業結合について、前連結会計年度及び第2四半期連結累計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当第3四半期連結会計期間において次のとおりに確定しております。2017/02/10 15:05
2.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間のれん(修正前)金額 11,934百万円 修正額 ・無形固定資産(商標権)の計上 △290百万円 ・無形固定資産(顧客関係資産)の計上 △240百万円 ・繰延税金負債の計上 173百万円
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2017/02/10 15:05
(のれんの金額の重要な変動) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 財政状態2017/02/10 15:05
当第3四半期連結会計期間の財政状態は、資産については流動資産が135,739百万円(前連結会計年度末比7,451百万円減少)となり、主な要因としては、法人税等の支払、自己株式の取得による現金及び預金の減少があげられます。固定資産は24,471百万円(前連結会計年度末比2,623百万円増加)となり、主な要因としては、繰延税金資産の増加があげられます。
負債については、流動負債が22,674百万円(前連結会計年度末比20,791百万円減少)となり、主な要因としては、未払法人税等の減少があげられます。純資産は137,379百万円(前連結会計年度末比15,889百万円増加)となり、主な要因としては、利益剰余金の増加があげられます。