流動資産
連結
- 2016年3月31日
- 1431億9000万
- 2017年3月31日 +7.64%
- 1541億3000万
個別
- 2016年3月31日
- 1362億2200万
- 2017年3月31日 +5.97%
- 1443億6000万
有報情報
- #1 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却によりミューズコー株式会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳、当該会社株式の売却価額及び売却のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2017/06/28 12:58
株式の売却により株式会社ミクシィ・リサーチが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳、当該会社株式の売却価額及び売却のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 330百万円 固定資産 58百万円 流動負債 △196百万円 固定負債 △0百万円 株式売却損 △192百万円 株式の売却価額 0百万円 現金及び現金同等物 △190百万円 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による支出 △190百万円
流動資産 39百万円 流動負債 △56百万円 株式売却益 20百万円 株式の売却価額 3百万円 現金及び現金同等物 △13百万円 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による支出 △9百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/06/28 12:58
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 2,191百万円 864百万円 固定資産-繰延税金資産 6,567百万円 8,994百万円
前連結会計年度(平成28年3月31日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 当連結会計年度の財政状態の分析2017/06/28 12:58
当連結会計年度末までの財政状態の主な変動としましては、資産については流動資産が154,130百万円(前連結会計年度末比10,939百万円増加)となり、主な要因としては、現金及び預金の増加があげられます。固定資産は22,844百万円(前連結会計年度末比995百万円増加)となり、主な要因としては、繰延税金資産の増加があげられます。
負債については、流動負債が26,300百万円(前連結会計年度末比17,165百万円減少)となり、主な要因としては、未払法人税等の減少があげられます。固定負債は143百万円(前連結会計年度末比60百万円増加)となり、主な要因としては、固定負債(その他)で計上されている長期未払金の増加があげられます。純資産は150,529百万円(前連結会計年度末比29,039百万円増加)となり、主な要因としては、利益剰余金の増加があげられます。