- 2121
- 2026/10/09
- 時価
- 2569億円
- PER 予
- 9.77倍
- 2010年以降
- 赤字-102.13倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.3倍
- 2010年以降
- 0.56-10.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.13%
- ROE 予
- 13.31%
- ROA 予
- 8.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/11 9:52
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 事業撤退損に関する注記
- 前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)2019/11/11 9:52
通信関連事業からの撤退に伴う損失であります。主な内容は、棚卸資産の廃棄や固定資産の除却等1,913百万円、契約の解約費用104百万円となっております。
当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/11/11 9:52
重要性が低いため省略しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態2019/11/11 9:52
当第2四半期連結会計期間の財政状態は、資産については流動資産が155,671百万円(前連結会計年度末比5,153百万円減少)となり、主な要因としては、未払金の支払による現金及び預金の減少、並びにその他流動資産の減少があげられます。固定資産は32,464百万円(前連結会計年度末比1,220百万円増加)となり、主な要因としては、子会社の新規取得によるのれんの増加があげられます。
負債については、流動負債が10,314百万円(前連結会計年度末比2,133百万円減少)となり、主な要因としては、未払金の減少があげられます。純資産は176,890百万円(前連結会計年度末比2,100百万円減少)となり、主な要因としては、利益剰余金の減少があげられます。