有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 3.当社グループの売上高としては、主にデジタルエンターテインメント事業におけるスマートデバイス向けゲームである「モンスターストライク」で構成されております。2025/11/14 16:02
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△11,337百万円には、報告セグメントの減価償却費△1,351百万円及びのれん償却額△632百万円並びに各セグメントに配分していない全社売上26百万円、全社費用△9,379百万円が含まれております。全社項目は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門の項目であります。2025/11/14 16:02
- #3 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
- 4. 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2025/11/14 16:02
(1) 発生したのれんの金額 19,831百万円なお、のれんの金額は、企業結合日における識別可能資産及び負債の特定及び時価の算定が未了であり、取得原価の配分が完了していないため暫定的に算定された金額であります。 (2) 発生原因 今後の事業展開によって期待される超過収益力であります。 (3) 償却方法及び償却期間 12年間にわたって均等償却します。 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2025/11/14 16:02
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態2025/11/14 16:02
当中間連結会計期間の財政状態は、資産については流動資産が155,470百万円(前連結会計年度末比14,460百万円減少)となり、主な要因としては、現預金の減少等があげられます。固定資産は91,633百万円(前連結会計年度末比36,021百万円増加)となり、主な要因としては、のれんや顧客関連資産の増加等があげられます。
負債については、流動負債が52,197百万円(前連結会計年度末比20,817百万円増加)となり、主な要因としては、短期借入金の増加等があげられます。固定負債は18,818百万円(前連結会計年度末比5,988百万円増加)となり、主な要因としては、繰延税金負債や長期借入金の増加等があげられます。純資産は176,088百万円(前連結会計年度末比5,245百万円減少)となり、主な要因としては、自己株式の取得や配当金の支払いによる減少等があげられます。