クルーズ(2138)の外部顧客への売上高 - EC事業の推移 - 全期間
連結
- 2020年6月30日
- 67億6661万
- 2020年9月30日 +103.04%
- 137億3916万
- 2020年12月31日 +60.91%
- 221億721万
- 2021年3月31日 +27.72%
- 282億3597万
- 2021年6月30日 -90.18%
- 27億7397万
- 2021年9月30日 +89.19%
- 52億4799万
- 2021年12月31日 +51.39%
- 79億4493万
- 2022年3月31日 +23.22%
- 97億8978万
- 2022年6月30日 -79.48%
- 20億880万
- 2022年9月30日 +99.92%
- 40億1591万
- 2022年12月31日 +52.34%
- 61億1781万
- 2023年3月31日 +24.33%
- 76億657万
- 2023年6月30日 -78.86%
- 16億782万
- 2023年9月30日 +104.87%
- 32億9402万
- 2023年12月31日 +61.57%
- 53億2215万
- 2024年3月31日 +31.51%
- 69億9912万
- 2024年9月30日 -47.77%
- 36億5544万
- 2025年9月30日 -51.24%
- 17億8236万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2024/06/28 15:30
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/06/28 15:30
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 事業等のリスク
- ② 特定事業者への依存について2024/06/28 15:30
当社グループは、EC事業におけるSHOPLIST事業を主力事業としており、インターネットの利用に関する新たな法的規制の導入、技術革新の遅れ、又は利用料金の改定を含む通信事業者の動向などの要因により、ブロードバンド環境や携帯端末を使ったインターネットヘの接続環境の発展が阻害される場合、又はECサイト運営の遂行が困難になった場合には、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
③ システムトラブルについて - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ④譲渡した子会社の事業が含まれていた報告セグメント2024/06/28 15:30
EC事業
⑤当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている譲渡した事業に係る損益の概算額 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 1.報告セグメントの概要2024/06/28 15:30
当社グループの報告セグメントは、経営陣が経営資源の配分、投資計画の決定及び経営成績の評価をするために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社グループでは、「EC事業」、「ゲーム事業」、「インターネット広告・メディア事業」の3つを報告セグメントとしておりましたが、当連結会計年度より、今後の事業展開を踏まえ合理的な区分の検討を行った結果、報告セグメントの区分方法を見直し、「ゲーム事業」については、「その他」に含まれていた「GameFi事業」を統合し「GameFi事業」へ変更しております。また、従来「インターネット広告・メディア事業」としていた報告セグメントの名称を「メディア事業」へ変更しております。
なお、当連結会計年度の比較情報として開示した前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/06/28 15:30 - #7 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2024/06/28 15:30
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。2024年3月31日現在 セグメントの名称 従業員数(名) EC事業 73 (13) GameFi事業 53 (15)
2.前連結会計年度末に比べ、従業員が104名増加しておりますが、これは主に、業容拡大に伴う増加によるものであります。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2024/06/28 15:30
当社グループが重要と考える経営指標は、売上高(取扱高)及び営業利益であります。主軸事業はEC事業であり、その中でも『SHOPLIST.com by CROOZ』(以下、SHOPLIST事業)が主力となります。SHOPLIST事業は、低価格で良質なファストファッション商材の取扱いに特化し、また会員属性も20-30代を中心とした女性という特異なポジショニングを確立しており、今までは広告プロモーション投資の効率化、探しやすさや購入前と後のギャップをゼロにするべくサイトのユーザビリティ向上、配送効率の徹底的な見直しを含めた物流インフラの強化等のコスト改善や業務効率の改善及び組織体制の整備に注力してきましたが、今後は更なる拡大を目指し、取扱高を再度成長軌道に乗せていくための施策に注力していきます。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生産、受注及び販売の実績は、次のとおりであります。2024/06/28 15:30
なお、販売高及び仕入高と連結損益計算書の差異につきましては、主にEC事業及びその他事業において「販売高」より「仕入高」をネットした金額を「売上高」として開示しているためであります。
① 仕入実績 - #10 設備投資等の概要
- セグメントごとの設備投資は次のとおりです。2024/06/28 15:30
EC事業 11,484千円 GameFi事業 539千円 メディア事業 860千円 その他 78,088千円