ソフトウエア
連結
- 2015年3月31日
- 13億6208万
- 2016年3月31日 -29.84%
- 9億5560万
個別
- 2015年3月31日
- 13億6208万
- 2016年3月31日 -31.07%
- 9億3890万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2016/06/30 15:30
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 工具、器具及び備品 68千円 2,132千円 ソフトウエア 223,417千円 134,332千円 その他 - 791千円 - #2 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2016/06/30 15:30
項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) ソフトウエア 1,715,452 714,398 その他 4,629 37,889 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2016/06/30 15:30
当社グループは、サービス単位を基準とした管理会計上の区分を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として捉え、その単位を基礎にグルーピングする方法を採用しております。場所 用途 種類 減損損失 東京都港区 事業用資産(インターネットコンテンツ事業) ソフトウエア 85,728千円 東京都港区 全社資産 建物 56,624千円
当連結会計年度において、ヒット確率の高い新規開発に経営資源を集中し、ヒットを生み出すためのチャレンジ回数を最大化するため、ヒットの見込みが薄い新規開発を中止するとともに、大きな売上が見込めないリリース済みタイトルのサービスの終了を決定いたしました。これにより、当初予定していた収益が見込めなくなった資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当資産グループの減損損失の測定における回収可能価額は使用価値によって測定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額は零と算定しております。