特別利益
連結
- 2017年3月31日
- 24億7069万
- 2018年3月31日 -96.12%
- 9592万
個別
- 2017年3月31日
- 25億8439万
- 2018年3月31日 -96.29%
- 9592万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、サービス単位を基準とした管理会計上の区分を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として捉え、その単位を基礎にグルーピングする方法を採用しております。2018/06/29 15:15
当連結会計年度において、オフィス戦略を見直し、当社子会社や事業部門単位でのオフィススペースの変更を行うため、当社オフィスの一部設備を閉鎖することといたしました。これにより、将来の使用見込がない資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当資産グループの減損損失の測定における回収可能価額は使用価値によって測定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額は零と算定しております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)