機械装置及び運搬具(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 2億9570万
- 2019年3月31日 +212.48%
- 9億2402万
個別
- 2018年3月31日
- 2億9570万
- 2019年3月31日 +212.48%
- 9億2402万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 3~24年2019/06/28 15:08
機械装置及び運搬具 6~12年
工具、器具及び備品 3~15年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2019/06/28 15:08
(注)2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。機械装置及び運搬具 倉庫施設に関連した物流設備購入による増加 683,000 千円 工具、器具及び備品 倉庫施設の設備購入による増加 33,997 千円 ソフトウエア 倉庫施設に関連したシステムの購入による増加 12,365 千円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/06/28 15:08
当連結会計年度における総資産は、現金及び預金の増加2,701,704千円、営業投資有価証券の増加2,906,681千円、機械装置及び運搬具の増加628,318千円及び投資有価証券の増加653,321千円などにより、24,410,456千円(前連結会計年度比7,716,155千円の増加)となりました。
(負債) - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2019/06/28 15:08
前事業年度において独立掲記しておりました有形固定資産の「機械及び装置」は、当事業年度において新たに車両運搬具を取得したため、当事業年度より「機械装置及び運搬具」として表示しております。
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「短期貸付金」は金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2019/06/28 15:08
前連結会計年度において独立掲記しておりました有形固定資産の「機械及び装置」は、当連結会計年度において新たに車両運搬具を取得したため、当連結会計年度より「機械装置及び運搬具」として表示しております。
前連結会計年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「関係会社株式」及び「敷金及び保証金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物 3~24年2019/06/28 15:08
機械装置及び運搬具 6~12年
工具、器具及び備品 3~20年