- 2138
- 2026/09/18
- 時価
- 55億円
- PER 予
- 84.91倍
- 2010年以降
- 赤字-429.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.48倍
- 2010年以降
- 0.49-16倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.56%
- ROA 予
- 0.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 11億5535万
- 2020年3月31日 -53.54%
- 5億3673万
個別
- 2019年3月31日
- 3930万
- 2020年3月31日 +28.33%
- 5044万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2020/07/31 11:34 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアにつきましては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権につきましては貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権につきましては個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2020/07/31 11:34 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券(営業投資有価証券を含む)
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
なお、投資事業組合等への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法によっております。
ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物につきましては、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~24年
機械装置及び運搬具 6~12年
工具、器具及び備品 3~15年2020/07/31 11:34 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアにつきましては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2020/07/31 11:34