ソフトウエア
連結
- 2021年3月31日
- 5408万
- 2022年3月31日 +386.93%
- 2億6334万
個別
- 2021年3月31日
- 3266万
- 2022年3月31日 -14.5%
- 2792万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法によっております。2022/06/30 15:12
なお、自社利用のソフトウエアにつきましては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/06/30 15:12
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 工具、器具及び備品 351千円 2,022千円 ソフトウエア - 1,333千円 その他無形固定資産 5,650千円 -千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2022/06/30 15:12
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 オフィスの設備購入による増加 109,266 千円 工具、器具及び備品 オフィスの備品購入による増加 40,706 千円 ソフトウエア ホームページの改定による増加 7,581 千円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/30 15:12
当社グループは、サービス単位を基準とした管理会計上の区分を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として捉え、その単位を基礎にグルーピングする方法を採用しております。場所 用途 種類 減損損失 東京都品川区 その他事業 建物 51,408千円 東京都品川区 その他事業 ソフトウエア 3,665千円 東京都品川区 その他事業 工具、器具及び備品 2,092千円
当連結会計年度において、当社の連結子会社である株式会社Candleの全株式を譲渡いたしました。これに伴い、のれんの帳簿価額を減損損失として特別損失に計上しております。また、その他事業において、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなった建物及びソフトウエア等について、減損損失を認識しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題2022/06/30 15:12
当社グループは、インターネット業界における、ハードウェア、ソフトウエアの進化、ユーザーの嗜好の変化、他業界からの新規参入等の様々な急速な変化に対応するために、以下の課題を認識しており、対応していく方針であります。なお、現時点で主軸事業であるSHOPLIST事業等への新型コロナウイルスによる確認できる悪影響は見られないため、当社グループの業績に与える影響は現時点では軽微なものと判断しております。引き続き今後の動向を注視し、当社グループの業績に与える影響については適宜ご報告してまいります。
① 次世代の事業と経営者の誕生と成長 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/06/30 15:12
当連結会計年度における総資産は、現金及び預金の減少1,291,189千円及び売掛金の減少589,538千円などがあった一方で、ソフトウエアの増加209,261千円などにより、25,086,771千円(前連結会計年度比1,985,692千円の減少)となりました。
(負債) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2022/06/30 15:12
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
3.引当金の計上基準