ソフトウエア
連結
- 2022年3月31日
- 2億6334万
- 2023年3月31日 +20.44%
- 3億1716万
個別
- 2022年3月31日
- 2792万
- 2023年3月31日 -39.86%
- 1679万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法によっております。2023/06/30 15:16
なお、自社利用のソフトウエアにつきましては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2023/06/30 15:16
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 工具、器具及び備品 2,022千円 1,134千円 ソフトウエア 1,333千円 0千円 原状回復費用 -千円 1,400千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2023/06/30 15:16
工具、器具及び備品 旧設備の除却 10,522 千円 ソフトウエア 自社利用目的ソフトウエアの除却 17,535 千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/30 15:16
当社グループは、サービス単位を基準とした管理会計上の区分を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として捉え、その単位を基礎にグルーピングする方法を採用しております。場所 用途 種類 減損損失 東京都渋谷区 EC事業 工具、器具及び備品 112千円 東京都渋谷区 その他事業 ソフトウエア 6,739千円 東京都渋谷区 その他事業 建物 5,930千円
当連結会計年度において、EC事業及びその他事業において、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったのれん、建物及びソフトウエア等について、減損損失を認識しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題2023/06/30 15:16
当社グループは、インターネット業界における、ハードウェア、ソフトウエアの進化、ユーザーの嗜好の変化、他業界からの新規参入等の様々な急速な変化に対応するために、以下の課題を認識しており、対応していく方針であります。
① 次世代の事業と経営者の誕生と成長 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2023/06/30 15:16
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
3.引当金の計上基準