四半期報告書-第19期第1四半期(平成31年4月1日-令和1年6月30日)
有報資料
当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な追加及び変更があった事項は、次のとおりであります。
当第1四半期連結会計期間において、報告セグメントの区分を変更しております。業容拡大に伴い報告セグメントとして独立表示する投資事業について、事業等のリスクを次のとおり認識しております。
投資事業について
当社グループは、事業戦略に沿った成長分野に関連するベンチャー企業に投資を行ってまいりましたが、前連結会計年度より、投資先企業等の価値向上による投資リターンを得ることを目的とした投資事業を開始しました。投資を行う際には、その対象企業や事業のリスクとリターンについて、詳細なデューディリジェンスを行い、リスク回避に努めておりますが、当初期待した利益が見込めず投資額を回収できない場合や事前に検出できなかった偶発的な事象により投資先の業績が急激に悪化する場合、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
なお、重要事象等は存在しておりません。
当第1四半期連結会計期間において、報告セグメントの区分を変更しております。業容拡大に伴い報告セグメントとして独立表示する投資事業について、事業等のリスクを次のとおり認識しております。
投資事業について
当社グループは、事業戦略に沿った成長分野に関連するベンチャー企業に投資を行ってまいりましたが、前連結会計年度より、投資先企業等の価値向上による投資リターンを得ることを目的とした投資事業を開始しました。投資を行う際には、その対象企業や事業のリスクとリターンについて、詳細なデューディリジェンスを行い、リスク回避に努めておりますが、当初期待した利益が見込めず投資額を回収できない場合や事前に検出できなかった偶発的な事象により投資先の業績が急激に悪化する場合、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
なお、重要事象等は存在しておりません。