3815 メディア工房

3815
2026/07/31
時価
50億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-801.41倍
(2010-2025年)
PBR
8.28倍
2010年以降
1.09-9.43倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
CSV,JSON

メディア工房(3815)の減価償却費 - その他の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2013年8月31日
1109万
2014年8月31日 -51.23%
541万
2015年8月31日 +129.21%
1240万
2016年8月31日 +59.31%
1976万
2017年8月31日 -73.48%
524万
2018年8月31日 +83.99%
964万
2019年8月31日 +55.63%
1500万
2020年8月31日 -23.86%
1142万
2021年8月31日 -57.2%
489万
2022年8月31日 -97.91%
10万
2023年8月31日 +999.99%
252万
2024年8月31日 +295.88%
1000万
2025年8月31日 -65.31%
346万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額2,195,425千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に本社及び管理部門に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額2,376千円は、主に本社及び管理部門の資産に係る減価償却費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。
2025/11/21 16:04
#2 セグメント表の脚注(連結)
減価償却費の調整額2,654千円は、主に本社及び管理部門の資産に係る減価償却費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2025/11/21 16:04
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業活動により減少した資金は、220百万円(前連結会計年度は44百万円の増加)となりました。
主な増減要因は税金等調整前当期純損失432百万円、減価償却費37百万円、売上債権の減少30百万円、株主優待引当金の増加33百万円によるものであります。
② 投資活動によるキャッシュ・フロー
2025/11/21 16:04

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