メディア工房(3815)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年8月31日
- 1109万
- 2014年8月31日 -51.23%
- 541万
- 2015年8月31日 +129.21%
- 1240万
- 2016年8月31日 +59.31%
- 1976万
- 2017年8月31日 -73.48%
- 524万
- 2018年8月31日 +83.99%
- 964万
- 2019年8月31日 +55.63%
- 1500万
- 2020年8月31日 -23.86%
- 1142万
- 2021年8月31日 -57.2%
- 489万
- 2022年8月31日 -97.91%
- 10万
- 2023年8月31日 +999.99%
- 252万
- 2024年8月31日 +295.88%
- 1000万
- 2025年8月31日 -65.31%
- 346万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額2,195,425千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に本社及び管理部門に係る資産であります。2025/11/21 16:04
(3) 減価償却費の調整額2,376千円は、主に本社及び管理部門の資産に係る減価償却費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額2,654千円は、主に本社及び管理部門の資産に係る減価償却費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2025/11/21 16:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動により減少した資金は、220百万円(前連結会計年度は44百万円の増加)となりました。2025/11/21 16:04
主な増減要因は税金等調整前当期純損失432百万円、減価償却費37百万円、売上債権の減少30百万円、株主優待引当金の増加33百万円によるものであります。
② 投資活動によるキャッシュ・フロー