メディア工房(3815)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - デジタルコンテンツ事業の推移 - 全期間
連結
- 2020年5月31日
- 3億246万
- 2020年8月31日 +31.24%
- 3億9696万
- 2020年11月30日 -75.36%
- 9781万
- 2021年2月28日 +86.13%
- 1億8207万
- 2021年5月31日 +46.72%
- 2億6712万
- 2021年8月31日 +45.57%
- 3億8885万
- 2021年11月30日 -62.03%
- 1億4766万
- 2022年2月28日 +92.91%
- 2億8485万
- 2022年5月31日 +46.68%
- 4億1781万
- 2022年8月31日 +29.52%
- 5億4115万
- 2022年11月30日 -78.31%
- 1億1739万
- 2023年2月28日 +96.04%
- 2億3014万
- 2023年5月31日 +46.1%
- 3億3622万
- 2023年8月31日 +32.31%
- 4億4485万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑧ 広告収入について2025/11/21 16:04
デジタルコンテンツ事業においては、コンテンツへの課金と広告収入を主としております。広告収入においては、自社メディアの集客力が向上することで広告媒体価値が高まることに伴い収益が拡大いたしますが、広告宣伝活動は景気の影響を受けやすいため、広告出稿元の予算縮小等により、広告収入が減少する可能性があります。また、我が国における検索シェアのほとんどをGoogle社の検索エンジンが占める中、広告による収益拡大には、GoogleでのSEO(注)を成功させることが重要となります。そのため、同社の方針又はアルゴリズムに変更等が生じた場合は、広告収入が減少する可能性があります。これらに対し当社グループは収益形態の多様化を図ることで外部要因によるリスクの低減を図っておりますが、経済状況が悪化した場合やGoogle社の方針変更等が発生した場合は、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(注)SEO:Search Engine Optimization 検索エンジン最適化 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 生産実績2025/11/21 16:04
当社グループは、主に占いをデジタルコンテンツ化し、携帯電話向け及びPCサイト向けに提供するデジタルコンテンツ事業を中心としており、デジタルコンテンツ事業以外の占い事業、エンタメ・マッチングサービス事業、その他事業においても、生産に該当する事項がないため記載しておりません。
② 商品仕入実績