- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2021年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2023/02/08 12:46- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額は、報告セグメントにおいて代理人として処理した取引のうち、他の当事者がセグメント間に存在するため、四半期連結損益計算書上は本人として処理される取引であります。
2.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/02/08 12:46 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(注)外部顧客への売上高の調整額は、報告セグメントにおいて代理人として処理した取引のうち、他の当事者がセグメント間に存在するため、四半期連結損益計算書上は本人として処理される取引であります。
当第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)
2023/02/08 12:46- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
前第1四半期連結会計期間の期首から「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更しております。なお、従前の会計処理と比較して、前第1四半期連結累計期間のインターネット広告事業の売上高は、4,008,589千円減少しておりますが、セグメント利益への影響はありません。また、メディア運営事業の売上高およびセグメント利益は3,508千円増加しております。2023/02/08 12:46 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした事業環境のもと、当社グループは「生産性向上と新規プロダクトの開発」「メディアの継続成長と規模拡大」「グローバル展開のさらなる推進」を重点項目として掲げ、課題に取り組んでまいりました。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,828百万円(前年同四半期比10.4%増)、営業利益は291百万円(前年同四半期比45.1%増)、経常利益は335百万円(前年同四半期比2.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は235百万円(前年同四半期比8.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
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